MREビオスの信憑性は?アトピー性皮膚炎やがんにも効果がある?

MREビオスはMRE成分(MRE新酵素)を主成分とした酵素ドリンク

MREビオスは、世界34か国で特許取得しているMRE成分(MRE新酵素)を主成分とした新しいタイプの酵素ドリンクなんです。
MRE成分とは、九州山地の山奥で発見された「MRE菌」が、冬虫夏草・霊芝・アガリクス・キャッツクロー・キトサン・田七人参・チャーガなど厳選された12種類の希少な天然由来の原材料を分解・発酵した成分です。

MRE成分(MRE新酵素)は、耐熱性が高く130℃の高温にも耐えられ、また酸に対する耐性もあるため、胃酸などに分解されないで腸まで届きやすいため非常に体内に吸収しやすい特質があります。
また、極限まで発酵分解されているため、分子量500以下の超低分子なので身体の隅々まで届きやすくなっています。

MRE成分のアトピー性皮膚炎への効果とは?

MRE成分によるアトピー性皮膚炎の改善については、一般財団法人日本臨床試験協会が行ったヒト臨床試験で、肌のかゆみや保湿力の改善が守名されています。
試験結果についての詳細は、下記ページに詳しく記載されています。

https://www.mre-lab.com/report/archives/9

ヒト臨床試験は、2018年に行われ39人の成人の方を対象に行っています。

対象は、20歳から59歳の健康な日本人で軽度のアトピー性皮膚炎で、肌の乾燥に悩んでいるでした。
MRE成分配合飲料を経口摂取した20名とMRE成分を摂取しない19名を対象に12週間行った比較試験でした。
痒み評価と皮膚支分量評価の両方の結果で痒みの軽減と皮膚水分量の上昇が確認されています。

MRE成分のがんへの効果とは?

株式会社創建が世界各国で特許を取得しているMRE成分には、免疫活性力上昇についても、株式会社アステック細胞科学研究所などの第三者機関が検証した研究結果で効果が確認されています。
マイクロファージ様細胞に分化させたヒト血球・リンパ系細胞(THP-1)を用いて、MRE成分がある場合と無い場合でマイクロファージ様細胞が異物をどのように捕食するか比較するという実験でした。
MRE成分がある場合はTNF-α(腫瘍壊死因子)の分泌量が大きく向上したことが確認されています。

TNF-α(腫瘍壊死因子)とは、がんなどの腫瘍を壊死させる働きがあるとされています。なのでTNF-αの分泌量が増えることで免疫活性が増強され、がんや子宮筋腫なのの改善の可能性もありそうです。
直接的に、MRE成分ががんの治療が行えるとは言い切ることはできませんが可能性はあるということです。

https://www.mre-lab.com/report/archives/8

MREビオスの信憑性は結局どうなの?

MREビオスの主成分である、MRE成分については第三者機関の客観的な検証により、各種効果が確認されていてプレスリリースとして公開されているので信憑性については全く問題ないという結論になるかと思います。

酵素ドリンク「MREビオス」
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